Sponsored Link
 
 
1662年に勝間田清左衛門が阿字ヶ池を開拓して芦之湯の礎を築き、以来、多くの湯治
客等で賑わった。
江戸時代に書かれた「七湯枝折」は「ここの湯は五味で、箱根の温泉の中でも主」と絶賛し
ている。